京セラコミュニケーションシステム株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社と共催で、2008年3月12日(水)日本IBM ソフトウェア・コンピテンシー・センター(SWCOC)(東京都渋谷区)にて、「グループウェア・ユーザーにこそ知って欲しい "価値を実現するソリューションとしての「ポータル」"」を開催します。
「ポータル」という言葉で「リンク集」や「メニュー画面」をイメージしておられませんか?
あるいは、「利用者に情報を届ける」という目的で「グループウェア」と混同していたり、グループウェア上の一機能と捉えておられませんか?
成功しているお客様において投資効果をあげている「ポータル」は「リンク集」でも「グループウェアのメニュー画面」でもありません。
具体的な課題を解決し、価値を実現する、ソリューションとしての「ポータル」です。
当セミナーでは、主に Lotus Notes/Domino などのメール、グループウェアをすでにご利用中のお客様に向けて、なぜグループウェアとは別に「ポータル」が必要なのか、どのような価値があるのか、といったことをご紹介いたします。
同時に、すでに MOSS (Microsoft Office Sharepoint Server) などの「ポータル」をご検討中のお客様へは、事前に知っておいて欲しいポータル設計・プロジェクトの「本当のところ」をパネル・ディスカッションなどを交えてお伝えいたします。
開催概要
日時:2008年3月12日(水) 13時30分~17時(受付開始 13時~)
会場:日本IBM ソフトウェア・コンピテンシー・センター(SWCOC)
費用:無料(事前登録制)
主催:京セラコミュニケーションシステム株式会社、リアルコム株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社
お申し込み:日本アイ・ビー・エム様セミナーページにてご確認のうえ、お申し込みください。
プログラム内容
13:30-14:00
「グループウェア」や「リンク集」の議論では見えてこない価値を実現・課題を解決するソリューションとしてのポータルの考え方から実装まで
日本アイ・ビー・エム株式会社
14:00~15:15
経験豊富なコンサルタントが語るポータル設計、既存資産活用の勘所
リアルコム株式会社
15:15~15:30 休憩
15:30~16:15
事例から学ぶ「ポータル導入による Lotus Notes 資産の更なる活用法」
京セラコミュニケーションシステム株式会社
16:15~17:00
パネル・ディスカッション
グループウェアとどう違う? 他社の「ポータル」とどう違う?
ソリューションとしてのポータルはどうあるべきか
京セラコミュニケーションシステム株式会社、リアルコム株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社












