日刊工業新聞 2007年9月14日号の『リアルコム、石油資源開発に情報共有基盤ソフトを納入』にて、石油資源開発様でのKnowledgeMarket採用について紹介されました。是非ご覧ください。
本文より引用-
リアルコム、石油資源開発に情報共有基盤ソフトを納入
リアルコム(東京都台東区、谷本肇社長)は、石油資源開発に情報共有基盤ソフトウエア「リアルコム ナレッジマーケット V4」を国内の全事業所に納入した。石油資源開発は同製品の導入により、石油・天然ガスの探鉱や開発に関する社内の情報共有を実現する。具体的には各部署の業務文書共有、業務課題や災害予防対策を話し合う場、新技術開発における社員間の共同作業に活用していく。
「リアルコム ナレッジマーケット V4」は個人の知識や情報を組織で共有し活用する手法、ナレッジマネジメントと、ブログやソーシャルネットワーキングサイト(SNS)などの機能をを持ち一括提供する独自開発のソフトウエア。ライセンス料は標準で1400万円。現在、大手企業を中心に170社が導入、ユーザー数は50万人にのぼる。










