「本部(情報発信者)から現場(情報利用者)への情報共有・伝達度の向上」や「現場での有用な情報の共有・活用促進」をコンサルティングおよび運用支援の両面でサポートし、現場の業務負荷の軽減、本部の情報発信業務の効率化を実現します。
課題
金融ビッグバンによる金融商品の多様化や金融商品取引法の改正による事務手続きの複雑化、経済環境の変化など金融業界を取り巻く環境は劇的かつ急速に変化しています。
このような環境変化に対応するため、皆さまの会社でも以下のような情報共有・伝達などに関する課題でお困りではないですか。
- 本部から業務指示、新商品情報、手続変更など大量の情報が発信されるため、現場の処理負荷が高まり、本来の業務である営業推進の時間を圧迫している。
- 本部間の情報共有不足で、本部各部から重複した報告依頼を現場に強いている。特に、期末・期初には集中し、現場の繁忙を高めている。
- 本部発信の情報には有用なものも多い。しかし、効果的な情報共有・活用をしているかは個々人により大きくバラつきがあり、底上げすることで業績向上の余地が大きい。
アプローチ

サービス内容








