携帯電話の可搬性とPCの機能性を兼ね備えたスマートフォンが今、ビジネスの現場でも注目されています。営業マンや店舗のスーパーバイザーなど外出の多い職種を中心に、社員の業務時間を有効に活用し生産性の向上を実現させるツールとして、スマートフォンは大きな可能性を秘めています。
しかし一方で法人としての導入にあたってはクリアしなければならない課題も多いため、興味はあっても導入に踏み切れないでいる企業様も少なくありません。
企業のワークスタイル変革をさまざまな形で支えてきたリアルコムは現在、スマートフォン「iPhone 4」の企業導入・活用ソリューションを提供中。法人契約では端末はレンタルとなるため、初期費用は事務手数料のみで導入できます。
資料では、スマートフォンの企業導入における「3つの課題」とその解決策をご説明します。
- 携帯電話より高くならない?
- いろいろできて使い過ぎてしまわない?
- iPhoneって、高そう。
- 今の契約を解約したり、移行したりしていくらかかるの?
- 通信サービスが多様化しているので、最適解が分からない。
- 携帯電話の4桁のパスワードだけだと、盗難や紛失が心配。
- 盗難・紛失時に、大事なデータはどうなるの?
- 社員が業務外で使ってしまうのでは?
- iPhone内のデータを他人に読まれることはないの?
- どのプランにすればいいか分からない。
- 申し込みが大変そう。
- ユーザーに配るのが大変そう。
- 初期設定は誰がやるの?
- 携帯電話よりサポートが大変?
- 社員には何を義務付ければいいの?
- 総務部だけでは対応できない。
- 故障したら修理が完了するまで使えないの?
- 紛失したら見つかるまでの間どうなるの?
- 導入した後、効果が挙がらないかも。
- 業務効率化につながるアプリは作れないの?
- 生産性を向上させるアプリを作りたい。
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