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<title>ニュース</title>
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<updated>2010-08-29T14:17:55Z</updated>
<subtitle>リアルコムは、人と人、人と情報を結ぶ「人中心」の情報共有・ナレッジマネジメント。KnowledgeMarketが実現する人・情報・ナレッジの有機的ネットワークで企業を活性化します。</subtitle>
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<title><![CDATA[リアルコム、「Nintex Workflow 2010日本語版」を販売開始　～Microsoft&reg; SharePoint&reg; Server 2010にネイティブ対応したワークフローアドオン製品～]]></title>
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<published>2010-08-30T02:00:00Z</published>
<updated>2010-08-29T14:17:55Z</updated>
<summary><![CDATA[リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、Nintex&reg;社...]]></summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="29.製品ニュース(その他)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、Nintex&reg;社（ニンテックス）が開発・販売する「Nintex Workflow 2010 日本語版」(以下、Nintex Workflow 2010)を本日より販売開始します。Nintex Workflow 2010は、Microsoft&reg; SharePoint&reg; Server 2010(以下、SharePoint)にネイティブ対応したワークフロー製品であり、SharePointとの親和性が非常に高いワークフローアドオンツールです。</p>]]>
<![CDATA[<p>Nintex Workflow 2010は、SharePoint上で直接ワークフロー作成ができる機能を有し、ドラッグ＆ドロップで直感的に使える操作性を実現しています。これにより開発者でない現場ユーザーでも簡単にワークフローの作成や運用が可能となります。さらに、用意されている様々な種類のワークフローアクションを組み合わせることで、外部システム連携を行う複雑なワークフローまで設定レベルで作ることができます。本製品はSharePointにネイティブ対応しているため、別途ハードウェアやソフトウェアを用意する必要がなく、SharePointにアドオンするだけですぐに使い始めることができます。</p>
<p>また、現在ポータルや文書管理システムとして使われているSharePointにNintex Workflow 2010をアドオンすることで、現場向けワークフロー基盤として活用できるようになるため、SharePointの利用価値（投資効率）をさらに向上させることができます。紙ベース業務の電子化による業務効率の改善にも寄与します。</p>
<p>本製品の前バージョンであるNintex Workflow 2007はグローバルシェアトップクラスの実績をもち、世界80カ国以上で2,200社以上が導入しています。また国内でも2010年1月末の販売開始より大手企業を中心に10社以上の導入実績があります。今回販売を開始するNintex Workflow 2010は前バージョンをさらに改良し、現場に自由にワークフロー作成を任せられるだけの使いやすさを実現しつつ、必要な部分は情報システム部が統制できる、「自由と統制の両立」を実現しています。</p>
<p>Nintex Workflow 2010は、スタンダード版とエンタープライズ版の2エディションをご提供します。SharePointのフロントエンドサーバー単位でのライセンス体系となっており、価格はライセンス（スタンダードエディション1台分）・年間保守・導入含め210万円～です。なお弊社Webサイトから30日間無償の検証版をお申し込み頂けます。<br />
Nintex製品ページ：<a href="http://www.realcom.co.jp/it/nintexworkflow2010.html">http://www.realcom.co.jp/it/nintexworkflow2010.html</a></p><br />
<p>■<strong>Nintex Workflow 2010の主な特長</strong><br />
<u><strong>１．直感的に操作できる画面デザイン</strong></u><br />
本製品の特長であるグラフィカルなワークフローデザイナー画面はSharePointに完全に統合されており、ユーザーに違和感を与えません。ユーザーは、このデザイナー上でドラッグ＆ドロップによりワークフローを作成していくことができます。直感的にロジックを把握できる画面デザインにより、開発者でなくても簡単に短時間でワークフローを作成することができます。<br />
また使い勝手だけでなく、ユーザー管理やアクセス権などの仕様も全てSharePointに準拠しているため、別途運用を考慮する必要がありません。</p>
<div align="center"><img src="../news/images/NintexWorkflow2010.gif" width="380" height="286"　alt="直感的に操作できる画面デザイン" title="直感的に操作できる画面デザイン"></div><br />
<p><u><strong>２．様々な用途に応用できる拡張性</strong></u><br />
用意されている様々なワークフローアクションを組み合わせて、シンプルなワークフローから外部システム連携を伴う複雑なものまで思いのままに作成できます。またNintex Workflow 2010はフォーム作成にInfoPathも利用できますので、複雑なフォーム設計やフロー設計を持つNotesアプリケーションの移行にも対応できます。同様に、これまで.NETでカスタム開発していたような簡易アプリケーションもノンコーディングで作成できるので、開発生産性が大幅に向上し、簡易アプリケーションの実装方法としても有力な選択肢になりえます。</p>
<p>■<strong>マイクロソフト株式会社様からのエンドースメント</strong><br />
<u>マイクロソフト株式会社　執行役　パートナービジネス営業統括本部長　高橋 慎介様</u><br />
マイクロソフトは、リアルコム社による「Nintex Workflow 2010 日本語版」の国内販売開始を心より歓迎致します。Nintex Workflowは、世界中で多くのSharePointユーザーに使われている実績がある製品です。この度、リアルコム社より販売開始されるNintex Workflow 2010は、SharePoint Server 2010にネイティブ対応しており、SharePointとの親和性が非常に高いワークフローアドオン製品です。本製品は、直感的に利用できる操作性を特長としており、エンドユーザーが設定レベルで簡単にワークフローを作成することができます。本製品をSharePointにアドオンすることで、インフォメーションワーカーのさらなる情報活用を支援し、業務効率性を高めることができると確信しております。</p><br />
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P＆G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>■<strong>Nintex社について</strong><br />
オーストラリア メルボルンに本社をもつNintexは、マイクロソフト社のSharePointテクノロジを拡張する革新的なソフトウェア製品をもつ世界有数の企業です。当社は、マイクロソフト社が提供する機能と、お客様が要求される機能とのギャップを埋めるため、イノベーションと顧客満足をテーマに掲げて、ソフトウェアの開発に注力しています。マイクロソフト社のゴールドパートナーとして、当社は、マイクロソフト社の戦略面とアーキテクチャ面の方向性と協調し、今後も製品を開発していきます。<br />
Webサイト： <a href="http://www.nintex.com/">http://www.nintex.com/</a>（外部サイト）</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>]]>
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<title>リアルコム、現場密着の「SharePointミニアプリケーション群」を開発へ ～SharePointで現場業務の効率化を実現するミニアプリに関する事例調査より～</title>
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<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1055</id>
<published>2010-08-27T02:00:00Z</published>
<updated>2010-08-27T01:08:50Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）と「ビジネス･プロダクティビ...</summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="29.製品ニュース(その他)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）と「ビジネス･プロダクティビティ研究会」（以下、BP研究会）は、部門／グループレベルでのSharePoint活用のカギとなる簡易アプリケーション（以下、ミニアプリ）群について企業事例を調査し、その調査結果を元に今後新たなミニアプリの開発・展開を行っていきます。リアルコムは、Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Server (以下、SharePoint)の活用に関するユーザー企業の研究会であるBP研究会を主宰しています。</p>
]]>
<![CDATA[<p>■<strong>SharePoint活用の隠れた本命：現場ミニアプリ</strong><br />
SharePointは、「ポータル」「コラボレーション」といった機能とともにアプリケーション開発基盤としての機能も持っており、設定レベルでワークフローや帳票（入出力フォーム）を伴ったアプリケーションを実装することができます。しかし現場ユーザーにとってはやや難易度が高く、情報システム部門やシステム開発会社の支援を受けずに現場レベルでSharePointミニアプリを開発し活用している例は多くないのが実情でした。<p/>
<div align="center"><img src="../news/images/20100827BS4.gif" alt="SharePoint活用の隠れた本命：現場ミニアプリ" title="SharePoint活用の隠れた本命：現場ミニアプリ"></div>
<br />
<p>そこでリアルコムとBP研究会では、会員各社の現在のミニアプリ活用事例を調査し「現場ユーザーにとって現実的な設定レベル」を見極めたうえで、その範囲に限定したミニアプリ群を開発していくこととしました。<br />
調査の結果、ミニアプリはSharePoint標準機能の範囲で実装可能なものも多く、またSharePoint DesignerやNintex Workflow　（<a href="http://www.realcom.co.jp/it/nintex.html">http://www.realcom.co.jp/it/nintex.html</a>）などのアドオンツールを利用すると比較的簡易な設定だけで十分に利用価値が高いものが作れると結論づけています。<br />
この現場ミニアプリ事例調査は、本日開催するBP研究会「第4回 ベンチマーキングスタディ発表会」にて発表いたします。また今後開発するミニアプリは、BP研究会参加企業の方々にお使い頂き、フィードバックを活かしつつ改良を加えていく予定です。</p>
<div align="center"><img src="../news/images/20100827BS4_2.gif" alt="今後開発していくSharePointミニアプリ" title="今後開発していくSharePointミニアプリ"></div>
<br />
<p>■<strong>BP研究会　次回以降のテーマ</strong><br />
BP研究会ではこうしたベンチマーキング活動を通じて、この「SharePointで現場業務の徹底効率化」のようなSharePointユーザに共通のテーマとそれらに対応するGSPを提示し、SharePointユーザが使いこなしの改善に取り組む際のヒントを提供していくことを目指しています。次回、第5回（2010年11月24日予定）のテーマは「ビジネス・プロダクティビティ調査2010」を予定しています。<br />
<a class="externalLink" href="http://bpcenter.jp/default.aspx">http://bpcenter.jp/default.aspx</a>&nbsp;<strong>（BP研究会サイト）</strong>&nbsp;<img src="/images/common/icon_openwin.gif" alt=""><br />
<a href="/consulting/sharepoint/bpc.html">http://www.realcom.co.jp/consulting/sharepoint/bpc.html</a>&nbsp;<strong>（リアルコムサイト：BP研究会紹介）</strong></p>
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P＆G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>]]>
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<title>平成22年6月期決算短信</title>
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<published>2010-08-13T08:00:00Z</published>
<updated>2010-08-13T07:57:24Z</updated>
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<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="10.コーポレートニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p></p>]]>
<![CDATA[<p>詳しくは当社<a href="/company/ir/">IR情報</a>をご覧ください。</p>]]>
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<title>リアルコム、SharePointワークフローアドオン製品Nintex Workflow 2007の導入企業数 10社突破を発表 ～Nintex社との販売代理店契約を締結後半年以内で、サッポロビール様等へ導入～</title>
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<published>2010-08-02T05:00:00Z</published>
<updated>2010-08-02T05:12:41Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、2010年1月末に販売を...</summary>
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<category term="11.導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、2010年1月末に販売を開始した「Nintex&reg; Workflow 2007&reg; 日本語版」(以下、Nintex Workflow)につき、サッポロビール株式会社様をはじめ導入企業数が10社を突破したことを発表します。</p>]]>
<![CDATA[<p>Nintex Workflowは、Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Server 2007(以下、SharePoint)のワークフロー機能を強化し、設定レベルでワークフローからアプリケーション開発まで行うことができる製品です。既に全世界で80カ国以上、1500社以上で導入されており、グローバルシェアトップクラスの実績があります。</p>
<p>なお、日本における販売代理店契約を唯一締結しているリアルコムでは、Microsoft SharePoint Server 2010に対応するNintex Workflow 2010 日本語版に関しても、今秋までに販売開始を予定しております。</p>
<p>■<strong>Nintex Workflowの概要</strong><br />
Nintex Workflowは、一般ユーザーでも直感的に利用できるUIと豊富な機能を提供することで、マイクロソフト社SharePoint Serverのワークフローの機能を大幅に強化することができます。そして、これまでカスタマイズ開発が必要とされていた機能も、ノンコーディングで実現でき、SharePointを様々な業務に利用することが可能となります。</p>
<div style="margin-left: 1em;">
<p>◆<strong>価格</strong><br />
SharePointのフロントエンドサーバー単位でのライセンス体系となっており、ライセンス（スタンダードエディション1台分）・年間保守・導入含め200万円～。</p>
<p>◆<strong>特徴</strong><br />
<u><strong>１．開発生産性向上を実現する圧倒的な使いやすさ</strong></u><br />
Nintex Workflowでは、SharePoint上に表示されるワークフローデザイナー画面にて、ドラッグ＆ドロップの要領で直感的にワークフローを作成することができます。<br />
様々なユーザーから評価を頂いている直感的な操作性は、複雑で長時間のトレーニングを不要とし、開発者でないユーザーでも簡単・短時間にワークフローを作成できます。さらに、一度作成したワークフローは、テンプレート化によりサイト内外で再利用ができ、使い勝手のよさと合わせて開発生産性向上を実現します。<br />
また本製品はSharePoint標準のワークフローエンジン<sup>1</sup>を利用するため、専用サーバー等の複雑な導入・構築作業は必要なく、インストーラーを使って簡単に導入することができます。導入の為に、別途H/WやS/Wに追加投資をする必要がありません。</p>
<p class="caption">1）&nbsp;本製品は、ワークフローエンジンとして、.NET3.0のWindows Workflow Foundationを利用しています。</p>
<p><u><strong>２．Notesアプリケーションの移行にも利用される高い拡張性</strong></u><br />
標準で提供される様々なアクティビティ<sup>2</sup>を組み合わせて、要件に応じてシンプルなワークフローから複雑なものまで思いのままに作成できます。そして、Nintex Workflowは、人の承認行為が入るヒューマンワークフローからドキュメントワークフロー、システムワークフローの作成まで様々な用途に対応できます。SharePointに対応したワークフロー製品の中でもトップクラスの高い拡張性により、これまでにLotus Notes&reg;/Domino&reg;で作成したアプリケーションをSharePointに移行するシーンでも多く利用されています。</p>
<p class="caption">2）&nbsp;アクティビティとは、１つの機能をはたすファンクションの固まりです。Nintex Workflowでは、これを組み合わせてワークフローを作成します。</p>
<p>※<a href="http://www.realcom.co.jp/services/nintex.html">Nintex Workflow製品ページ</a>より、<u>30日間有効な検証版のお申し込み</u>ができます。</p>
</div>
<br />
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P＆G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>■<strong>Nintex社について</strong><br />
オーストラリア メルボルンに本社をもつNintexは、マイクロソフト社のSharePointテクノロジを拡張する革新的なソフトウェア製品をもつ世界有数の企業です。当社は、マイクロソフト社が提供する機能と、お客様が要求される機能とのギャップを埋めるため、イノベーションと顧客満足をテーマに掲げて、ソフトウェアの開発に注力しています。マイクロソフト社のゴールドパートナーとして、当社は、マイクロソフト社の戦略面とアーキテクチャ面の方向性と協調し、今後も製品を開発していきます。<br />
Webサイト： <a href="http://www.nintex.com/">http://www.nintex.com/</a>（外部サイト）</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>
]]>
</content>
</entry>
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<title>特別損失の発生及び通期業績予想修正に関するお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100730_ir.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1048</id>
<published>2010-07-30T08:20:00Z</published>
<updated>2010-08-05T11:50:42Z</updated>
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<author>
<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="10.コーポレートニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p></p>]]>
<![CDATA[<p>詳しくは当社<a href="/company/ir/">IR情報</a>をご覧ください。</p>
<p>※本発表に伴い、<a href="http://www.realcom.co.jp/tanimoto/2010/07/post_14.html">弊社CEO谷本</a>のブログも更新しております。</p>]]>
</content>
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<title>当社サイトの事例一覧に中部電力様を追加しました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100709_chuden.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1044</id>
<published>2010-07-09T01:14:56Z</published>
<updated>2010-07-09T01:38:59Z</updated>
<summary>中部電力様の原子力部門（1000人規模）で、KnowledgeMarketを導入頂きました。 現在、現場にとって必須のツ...</summary>
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<category term="11.導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>中部電力様の原子力部門（1000人規模）で、KnowledgeMarketを導入頂きました。<br />
現在、現場にとって必須のツールとして、活発にご活用頂いています。</p>
<a href="/report/client/#powerenergy">採用企業・事例紹介ページ</a>
]]>
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<title>マクニカネットワークス様主催「次世代コンテンツアーカイブセミナー」にて、「BPオンデマンド」をご紹介します。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100706_macnica.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1042</id>
<published>2010-06-24T02:11:09Z</published>
<updated>2010-06-24T02:32:53Z</updated>
<summary>「次世代コンテンツアーカイブセミナー」（主催：マクニカネットワークス様）にて、Exchange/ SharePointの...</summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="99.その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>「次世代コンテンツアーカイブセミナー」（主催：マクニカネットワークス様）にて、Exchange/ SharePointのサービス「BPオンデマンド」をご紹介します。</p>
<p>詳細をご確認のうえ、ぜひご参加ください。</p>
<p><strong>【開催概要】</strong><br />
<strong>日 程：</strong> 2010年 7月 6日(火)　14:00～17:10　（受付開始　13:30～）<br />
<strong>会 場：</strong> 東京都新宿区西新宿<br />
<strong>費 用：</strong> 無料<br />
<strong>主 催：</strong> マクニカネットワークス株式会社<br />
<strong>詳 細：</strong> <a href="http://www.macnica.net/mimosa/seminar_04.html/">申込ページ</a> （マクニカネットワークス様提供）にてご確認のうえ、お申し込みください。</p>]]>
</content>
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<title>リアルコム、北米の税務・会計事務所向けサービスを獲得 ～AskMe EnterpriseをOEMパートナーCCH社の「ナレッジコネクト」に提供～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100617_cch.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1041</id>
<published>2010-06-17T02:00:00Z</published>
<updated>2010-06-17T01:51:37Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、当社子会社Realcom...</summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
<uri>http://www.realcom.co.jp/</uri>
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<category term="10.コーポレートニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、当社子会社<a href="http://www.realcom-inc.com/" target="_blank">Realcom U.S., Inc</a>（所在地：米国デラウェア州）が自社開発のナレッジマネジメントおよび企業内SNS製品「AskMe Enterprise」をOEMパートナーであるCCH（所在地：米国イリノイ州）に提供し、北米の税務・会計事務所向けのサービスを開始したことを発表いたします。CCHはほぼ一世紀にわたって税務・会計事務所向けの情報提供サービスを行ってきたグローバル企業ですが、今回AskMe Enterpriseをベースとした「ナレッジコネクト」サービスをラインナップに加え、さらなる顧客の獲得を見込んでいます。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
2009年に開始されたAskMe EnterpriseのOEM提供により、CCHは自社が持つ税務・会計事務所市場向けソリューションに、ナレッジマネジメントおよび企業内SNS構築の機能を追加することができました。この「ナレッジコネクト」はCCHが持つ強力なサービスラインをさらに拡充し、結果アメリカ国内外において新たな領域での新規顧客の獲得に貢献しています。
</p>
<p>■<strong>ナレッジコネクト （KnowledgeConnect）について</strong><br />
CCH社の「ナレッジコネクト」は文書管理、Q＆A管理、ナレッジコミュニティ構築、高機能な検索エンジンなどを備えたナレッジマネジメント・プラットフォームです。ナレッジコネクトのユーザーはより豊富な情報に基づき、意思決定をより早く下すことができます。また重複作業を避け、その分野におけるエキスパートをすばやく発見し、また質問に対する回答をすばやく得ることによりプロジェクトのサイクルタイムを短縮することができます。
</p>
<p>
ナレッジコネクトはCCH社が提供するSaaS型の税務・会計情報システム「インテリコネクト」とシームレスに統合され、容易にアクセスすることができます。ナレッジコネクト内ではその企業の社員どうしによるQ&Aを行い、ナレッジコミュニティを構築し、また強力な検索エンジンによってベストプラクティスをより早く発見することができます。
</p>
<p>
このCCH社の「ナレッジコネクト」は、米国CPAテクノロジー・アドバイザーズの「2010年度 税務・会計テクノロジー・イノベーション賞」を受賞いたしました。<br />
◇受賞に関するプレスリリース（英文）：<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.cch.com/press/news/2010/20100608t.asp">http://www.cch.com/press/news/2010/20100608t.asp</a> （外部サイト）<br />
◇CPAテクノロジー・アドバイザーズの賞に関するサイト（英文）：<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.cpatechnologyadvisor.com/web/online/NEWS/Technology-Innovation-Awards-Spotlight-Productivity-Enhancing-Technologies/1$2887">http://www.cpatechnologyadvisor.com/web/online/NEWS/Technology-Innovation-Awards-Spotlight-Productivity-Enhancing-Technologies/1$2887</a> （外部サイト）<br />
◇ナレッジコネクトのサイト（英文）：<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;<a href="http://tax.cchgroup.com/lp/pfx/KnowledgeConnect/Default.htm">http://tax.cchgroup.com/lp/pfx/KnowledgeConnect/Default.htm</a> （外部サイト）</p>
<p>
Realcom USのセールス＆マーケティング担当副社長デビット・ワッターは以下のように述べています。<br />「CCH様の成功の一助となっていることを大変嬉しく思うとともに、CCH様のさらなる成長、差別化、価値向上のご支援をさせていただけることを楽しみにしています。リアルコムのKMエンジンをベースにした『ナレッジコネクト』の成功により、OEMパートナーのみなさまに対しても"製品の組み合わせによる新たな付加価値"の可能性を示すことができたと考えております」
</p>
<p>■<strong>CCHについて</strong><br />
CCHは税務・会計・監査事務所、弁護士事務所などのプロフェッショナルファームに対して各業界の専門情報を提供する、世界有数の情報カンパニーです。1913年の創立以来、ほぼ一世紀に渡って業界をリードし、米国・欧州・日本・アジアなどワールドワイドにサービスを提供しています。<br />
CCH社 ：<a href="http://www.cch.com/">http://www.cch.com/ </a>&nbsp;（外部サイト）</p>
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P＆G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。
</p>
<p>
REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
</p>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>リアルコム、「Microsoft Office ＆ SharePoint Conference 2010」にBPオンデマンド等を出展 ～SharePoint/ Exchangeホステッドクラウドに加え、Nintex Worlkflow, AskMe等も展示～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100526_sharespointconference2010.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1038</id>
<published>2010-05-26T02:00:00Z</published>
<updated>2010-05-26T02:00:30Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、2010年5月28（金）...</summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="10.コーポレートニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、2010年5月28（金）に、東京ミッドタウン・ホール (六本木)にて開催される「Microsoft Office ＆ SharePoint Conference 2010」に出展することを発表します。今回のカンファレンスでは、以下Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Server（以下、SharePoint）関連新サービスやSharePointアドオン製品等を中心に、当社ブースにて、展示やデモレーションを行います。</p>]]>
<![CDATA[<p><strong>＜BPオンデマンド&#8482;＞：ベストプラクティス×クラウドサービス</strong><br />
「BPオンデマンド」はSharePoint／Exchangeのホステッドクラウドサービスに、先進ユーザー企業における利活用のベストプラクティス（好事例）を体系化することにより生み出されたソリューションを付加した、すぐに使える統合コラボレーション基盤のクラウドサービスです。<br />
<a href="http://www.realcom.co.jp/it/bpod.html">http://www.realcom.co.jp/it/bpod.html</a> &nbsp;（BPオンデマンド紹介）</p>
<p><strong>＜Nintex Workflow＞：使いやすい現場向けワークフロー</strong><br />
「Nintex Workflow」は、世界中で使われているSharePointワークフロー機能拡張ツールの決定版です。誰でも簡単に作れる操作性に加え、フロー作成からアプリケーション開発までこなせる拡張性が特長です。<br />
<a href="http://www.realcom.co.jp/it/nintex.html">http://www.realcom.co.jp/it/nintex.html</a> &nbsp;（Nintex Workflow紹介）</p>
<p><strong>＜AskMe for SharePoint＞：Q＆A型コラボレーション促進ツール</strong><br />
「AskMe for SharePoint」は、SharePointのサイト間に、組織横断的なコミュニティを形成し、そこでのディスカッション（Q＆A）を通じてコラボレーションを実現するSharePointアドオンツールです。<br />
<a href="http://www.realcom.co.jp/it/askmeforsp.html">http://www.realcom.co.jp/it/askmeforsp.html</a> &nbsp;（AskMe for SharePoint紹介）</p>
<p><strong>＜ビジネスプロダクティビティ研究会＞：SharePointユーザー会</strong><br />
「ビジネス･プロダクティビティ研究会」では、SharePointを全社レベルで採用している大企業ユーザー同士が、自社の経験や事例を基に、SharePointの使いこなしに関する事例研究と情報交換を行っています。企業の枠を超えたナレッジ共有の場を提供することを目的とした研究会です。<br />
<a class="externalLink" href="http://bpcenter.jp/default.aspx">http://bpcenter.jp/default.aspx</a> &nbsp;（BP研究会サイト） <img src="/images/common/icon_openwin.gif" alt=""><br>
<a class="externalLink" href="http://www.realcom.co.jp/consulting/sharepoint/bpc.html">http://www.realcom.co.jp/consulting/sharepoint/bpc.html</a> （BP研究会紹介）</p>
<table class="p3">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><strong>【概要】</strong></td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">名称</th>
<td><a href="http://www.microsoft.com/businessproductivity/ja/jp/events/default.aspx?fbid=_DevUbaHlWG">Microsoft Office ＆ SharePoint Conference 2010</a>　<img src="/images/common/icon_openwin.gif" alt=""></td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">開催日時</th>
<td>2010年5月28日 (金) 10:30 ～ 17:30 （10:00 受付開始）</td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">会場</th>
<td>東京ミッドタウン・ホール（東京都港区赤坂9-7-1）</td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">主催</th>
<td>マイクロソフト株式会社</td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">入場料</th>
<td>無料</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
<p>■<strong>リアルコム株式会社について</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P＆G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>リアルコム、コラボレーション機能を強化するSharePointテンプレートを発表 ～SharePoint　+　Nintex Workflowでメール洪水・ファイルサーバー墓場から脱出！～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100521_bpc.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1037</id>
<published>2010-05-21T04:00:00Z</published>
<updated>2010-05-21T04:07:35Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）と「ビジネス･プロダクティビ...</summary>
<author>
<name>REALCOM INC.</name>
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</author>
<category term="29.製品ニュース(その他)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）と「ビジネス･プロダクティビティ研究会」（以下、BP研究会）は、コラボレーション（複数人での共同作業）を大幅に効率化するSharePointチームサイトのテンプレートである「コラボレーション用GSP（※）テンプレート」を開発し、本日発表いたします。リアルコムは、Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Server (以下、SharePoint)の活用に関するユーザー企業の研究会であるBP研究会を主宰しています。<br />
※GSP：Good SharePoint Practice（グッド・シェアポイント・プラクティス）。SharePointの効果的な使い方を体系化したリアルコムの方法論。</p>]]>
<![CDATA[<p>■<strong>メール洪水・ファイルサーバー墓場の問題解決に、SharePointが寄与できていない現状</strong><br />
社内コラボレーション（部署や委員会、プロジェクトなどのグループワークにITを利用すること）には、メールやファイルサーバーといったツールが一般的に使われています。しかしその結果、大量に飛び交うメールに全社員が忙殺される「メール洪水」問題や、使用していない過去ファイルで共有ファイルサーバーが埋まってしまう「ファイルサーバー墓場」問題に、多くの企業が悩まされています。<br />
実際、BP研究会参加企業31社に対するベンチマーキングスタディでも、<strong>メール洪水問題は81％、ファイルサーバー墓場問題は90％</strong>の企業が「あてはまる」と回答しています。<br />
また、SharePointのヘビーユーザー企業が大半を占めるにもかかわらず、「コラボレーションでよく使われているツール」として81％の企業がファイルサーバーを、100％がメールを挙げたのに対し、SharePointの<strong>チームサイトを挙げたのはわずか10％弱</strong>にとどまりました。SharePointのチームサイトは機能が豊富ですが、その分操作が複雑で面倒であったり、きちんと使うには目的に合わせた設定が必要であったりする等の理由により、メールとファイルサーバーをSharePointへリプレースできていない現状が明らかになりました。</p>
</p><div class="imgCenter"><img src="../news/images/img_100521_bpc.gif" alt="コラボレーション要件" title="コラボレーション要件"></div>
<p>コラボレーションツールには「(1)シンプル、簡単、なじみやすい」「(2)情報の再利用を促進する」「(3)無理なく量を抑えることができる」の3つの要素が求められます。しかしメールとファイルサーバーは(1)は満たすものの(2)と(3)で多くの難があるため、本来メール洪水やファイル墓場の発生は必然とも言えます。</p>
<p><strong>■メール洪水、ファイルサーバー墓場を解決するSharePointテンプレート</strong><br />
そこでリアルコムではSharePointのチームサイトに、以下5つの改良を加え、「(1)シンプル、簡単、なじみやすい」「(2)情報の再利用を促進する」「(3)無理なく量を抑えることができる」の3要素すべてを充足するコラボレーション用テンプレートを開発しました。<br />
<ol>
<li>シンプルで簡単、ユーザーに意識させないプロパティ設定</li>
<li>コラボレーション向けに使いやすく改良されたビュー</li>
<li>シンプルでわかりやすいアクセス権体系</li>
<li>ファイルを無理なく自然に捨てる仕組み（非表示／論理削除／物理削除の自動化）</li>
<li>多彩かつ実用的なメール連携（PUSH通知／PULL通知／メールによるファイル投稿）</li>
</ol>
たとえば4. の<strong>「無理なく自然に捨てる」仕組み</strong>は大きな注目を集めると考えています。</p>
<p>ファイルは2年（年限は変更可）が経過すると自動的に「非表示」となって消えていきます。たいていのファイルは作成中の「仕掛り（ドラフト）」で、完成版ができてしまえばほぼ不要になるため、保存期間は2年で十分。一方「完成版」はそれより長く保管する必要があるため、投稿者の判断によりワンクリックで「5年」あるいは「無期限」とすることができます。「非表示」ファイルは必要があれば戻すこともできますが、管理者の判断により物理削除して容量を節減することができます。</p>
<p>本機能は、<strong>大量の「仕掛り（ドラフト）」と少量の「完成品」が混ざるというコラボレーションの特性</strong>を反映し、<strong>「無理なく自然に捨てる」</strong>ことができる、これまでになかった画期的な仕掛けです。</p>
<p>また、本テンプレートは、ほぼ全てをSharePointの標準機能とアドオンツールNintex Workflowだけで実装しているので、同じ環境さえあれば誰でも利用可能であるという点が大きな魅力となっています。</p>
<p>この「コラボレーション用GSPテンプレート」の詳細は、本日開催するBP研究会「第3回 ベンチマーキングスタディ発表会」にて、発表いたします。今後、BP研究会参加企業の方々にお使い頂き、フィードバックを活かしつつ、本テンプレートへの改良を加えていきます。また、リアルコムが提供するSharePoint/Exchangeのホステッドクラウドサービス「BPオンデマンド&#8482;」を通じた、本テンプレートの提供も予定しております。<br />
<a href="http://www.realcom.co.jp/it/bpod.html">http://www.realcom.co.jp/it/bpod.html</a> &nbsp;（リアルコムサイト：BPオンデマンド）</p>
<p>■<strong>BP研究会　次回以降のテーマ</strong><br />
BP研究会ではこうしたベンチマーキング活動を通じて、この「SharePointでコラボレーション改革」のようなSharePointユーザーに共通のテーマとそれらに対応するGSPを提示し、SharePointユーザーが使いこなしの改善に取り組む際のヒントを提供していくことを目指しています。次回、第4回（2010年8月27日予定）のテーマは「SharePointで現場業務の徹底効率化」を予定しています。<br />
<a class="externalLink" href="http://bpcenter.jp/default.aspx">http://bpcenter.jp/default.aspx</a> &nbsp;（BP研究会サイト）&nbsp;<img src="/images/common/icon_openwin.gif" alt=""><br>
<a class="externalLink" href="http://www.realcom.co.jp/consulting/sharepoint/bpc.html">http://www.realcom.co.jp/consulting/sharepoint/bpc.html</a> &nbsp;（リアルコム：BP研究会サイト）</p>
<p>■<strong>Nintex Workflowについて</strong><br />
SharePointのワークフロー機能を強化し、設定レベルでワークフローからアプリケーション開発まで行うことができるSharePointのアドオン製品です。既に全世界で80カ国以上、1200社以上で導入されており、グローバルシェアトップクラスの実績があります。<br />
<a href="http://www.realcom.co.jp/it/nintex.html">http://www.realcom.co.jp/it/nintex.html</a> &nbsp;（リアルコムサイト：Nintex Workflow紹介）</p>
<p>■<strong>リアルコム株式会社について</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P＆G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>平成22年６月期 第３四半期決算短信</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100430_ir.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1029</id>
<published>2010-04-30T06:12:07Z</published>
<updated>2010-04-30T06:16:56Z</updated>
<summary></summary>
<author>
<name>REALCOM INC.</name>
<uri>http://www.realcom.co.jp/</uri>
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<category term="10.コーポレートニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p></p>]]>
<![CDATA[<p>詳しくは当社<a href="/company/ir/">IR情報</a>をご覧ください。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>リアルコムとＣＳＫ－ＩＴＭ、SharePoint/Exchangeホステッドクラウドサービスで協業 ～ユーザー企業のベストプラクティス「BPオンデマンド&#8482;」をクラウド提供、Notesユーザーの移行を支援 ～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100430_bpod.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1027</id>
<published>2010-04-30T04:00:00Z</published>
<updated>2010-04-30T03:15:25Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区 代表取締役社長 CEO：谷本 肇、以下リアルコム）とＣＳＫグループの株式会社ＣＳ...</summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
<uri>http://www.realcom.co.jp/</uri>
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<category term="29.製品ニュース(その他)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区 代表取締役社長 CEO：谷本 肇、以下リアルコム）とＣＳＫグループの株式会社ＣＳＫ－ＩＴマネジメント（本社：東京都港区、代表取締役社長：谷原 徹、以下ＣＳＫ－ＩＴＭ）は、統合コラボレーション環境 Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Server（以下、SharePoint）とMicrosoft&reg; Exchange Server&reg;（以下、Exchange）のホステッドクラウドサービスで協業します。両社は、SharePoint/ Exchangeのクラウドサービス「BPオンデマンド&#8482;（ビーピーオンデマンド＝ベストプラクティス オンデマンド）」を構築し、本日より、本サービスの共同提供を開始します。今後、IBM Lotus Notes/Domino&reg;（以下、Notes）ユーザー企業を中心に3年間で80社への導入を目指します。</p>]]>
<![CDATA[<p>今まで、NotesからSharePointへの移行や、SharePointの新規導入は容易ではありませんでした。そこで、リアルコムは、SharePointの先進ユーザー30社以上が参加するビジネスプロダクティビティ研究会（以下、BP研究会）を通じて、SharePoint活用とNotesからの移行のベストプラクティス（好事例）を体系化し、SharePointアプリケーション群「BP Apps&trade;」として開発しました。</p>
<p>このリアルコムの「BP　Apps」を、ＣＳＫ－ＩＴＭの持つクラウド基盤「プリセットUSiZE」をベースに統合コラボレーションプラットフォーム「BP　Engine&trade;」として構築し、クラウドサービス「BPオンデマンド」として提供します。</p>
</p><div class="imgCenter"><img src="../news/images/img_bpod.gif" alt="BPオンデマンド" title="BPオンデマンド"></div>
<p>BPオンデマンドは一般のクラウドサービスとは異なり、マイクロソフト認定パートナーのCSK-Winテクノロジがお客様ごとのニーズに合わせたインテグレーションサービスを提供する事で、お客様は既存資産との繋ぎ込みや、個別要件の実現をBPオンデマンド上で実現する事が可能になります。</p>
<p>さらに、初期リリース時はBPオンデマンドのベースプロダクトとしてSharePoint/Exchange共に2007ベースのものをご提供しますが、今後2010へのアップグレードパスもご用意していきます。</p>
<p>また、移行が困難な作り込みNotesDBを預かる「Dominoクロークサービス」を提供することでNotesユーザーがSharePointへの移行考えた場合における最善のアプローチをご提供します。結果としてNotesユーザーは「BPオンデマンド」を活用することで、十分な機能を持つSharePoint環境を初期投資不要で利用できるようになります。</p>
<p>両社は本日より、本サービスの共同提供を開始します。対象はNotesユーザーだけでなく、ファイルサーバーからSharePointへアップグレードしたい企業、セールスフォースドットコムやGoogleApps等の他クラウド基盤への移行を検討している企業に対しても提案を行っていきます。</p>
<p>今回の協業発表に際し、マイクロソフト株式会社よりメッセージをいただいております。</p>
<p>■<strong>マイクロソフト株式会社 インフォメーションワーカービジネス本部 業務執行役員 本部長 横井伸好様</strong><br>
リアルコム株式会社様と株式会社CSK-ITマネジメント様の協業によるMicrosoft SharePoint SeverとMicrosoft Exchange Serverのホステッドクラウドサービス「BPオンデマンド」の発表を歓迎いたします。SharePoint Severの有効活用やノーツ環境からマイクロソフト製品への移行に関するノウハウを体系化した今回のサービス提供により、ノーツ環境からの移行に悩まれているお客さまの課題解決を支援できるものと考えております。マイクロソフトは、SharePoint ServerとExchange Serverの活用で、リアルコム様とCSK-ITマネジメント様との協業を深め、クラウド型ビジネスの市場拡大を図っていきます。</p>
<p>■<strong>「BPオンデマンド」の特徴</strong><br>
<u>（１）ベストプラクティスを体系化したアプリケーション群「BP Apps」</u><br />
Notes DBやファイルサーバーの移行先として必要なSharePointアプリケーション群をユーザー企業やBP研究会のベストプラクティスから開発し、「BP Apps」として提供します。2010年7月1日時点で文書管理、簡易ワークフロー、WebDB等のアプリケーションを提供し、今後も順次追加していきます。<br />
<u>（２）活用高度化に必要な機能拡張を実現する「BP ENGINE」</u><br />
BP ENGINEはBP研究会での研究成果を元に、大企業向けインフラ設計のノウハウや、AvePoint社、Mimosa Systems社をはじめとするサードパーティー製品の組み込みを行い構築した統合コラボレーションプラットフォームです。<br />
<u>（３）移行に時間のかかる作り込みNotesDBを塩漬けする「Dominoクローク」</u><br />
移行に時間のかかる作り込みNotesDBを利用停止までお預かりし、Notes管理者作業を代行するDominoクロークサービスを提供することで、無理な移行をすることなくNotesからSharePointへスムーズな切り替えを実現します。<br />
<u>（４）既存ライセンスの有効活用</u><br />
SharePoint/Exchangeライセンスは別途お客様が購入します。ライセンスを既にお持ちのお客様は初期投資不要ですぐにアプリケーションを利用可能です。ライセンスをお持ちでないお客様は、サブスクリプションライセンス（ESA）での利用開始も可能です。</p>
<p>■<strong>提供形態</strong>
<table class="p3">
<tbody><tr>
<th class="noBold" width="25%">企業規模</th>
<td>従業員1,000人以上</td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">提供形態</th>
<td>クラウド（SaaS）サービス（月額利用サービス）</td>
</tr>
<tr>
<th class="noBold" width="25%">価格情報</th>
<td>980円（スタンダードパック）より※</td>
</tr>
</tbody></table>
※上記価格には、Microsoft製品のライセンス価格は含まれておりません。
<br>
<p>■<strong>各社の役割</strong><br />
<u>リアルコム</u><br>
<ul>
<li>SharePointユーザー会BP研究会での知見を活かしたNotes移行・SharePoint活用のベストプラクティス「GSP（Good SharePoint Practice）」の体系化</li>
<li>ベストプラクティスを踏まえたSharePointアプリケーション群「BP Apps」と、専用基盤「BP Engine」の開発・提供 、「Dominoクローク」の提供</li>
<li>「BP Apps」「BP Engine」の利用・展開時に必要となる、サイト管理やアカウント管理、権限管理などのアプリケーション管理サービスを提供</li>
</ul></p>
<p><u>ＣＳＫ－ＩＴＭ</u><br>
<ul>
<li>サービス提供基盤となる「プリセットUSiZE」を、CSK Winテクノロジと共同でExchange/SharePointに最適化し、サービスを提供</li>
<li>BPオンデマンド活用時における各種サポートや運用代行サービスを提供</li>
</ul> </p>
<p>■<strong>「プリセットUSiZE」について </strong><br />
「プリセットUSiZE」は、CSK-ITマネジメントのデータセンターに設置したITリソース（サーバー／ストレージ、運用）を、あらかじめセットした形でお客様にご提供する、レディメイド型のアウトソーシングサービスです。あらかじめセットされたサービスを活用頂くことで、システム構築や運用開始時における労力を省くとともに迅速なビジネス立ち上げが可能となります。また、お客様のビジネス展開に伴う「ビジネス規模の拡大・縮小」、「業務量の増減」、「サーバー／ストレージリソースの利用量」に応じて、従量料金でご利用いただけます。</p>
<p>■<strong>リアルコム株式会社について</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、ナレッジワーカーのワークスタイルを変革し効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムのソリューションは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社八十二銀行、日本電気株式会社、NTTソフトウェア株式会社、丸紅株式会社など170社を超える優良企業に採用されております。グローバルにおいては、米国シアトル、インドプネに拠点をもち、米国ではP&Gやノバルティス等の優良企業に採用されております。<br />
REALCOM、REALCOMロゴ、BPオンデマンド、BPオンデマンドロゴ、BP Apps等は、リアルコム株式会社の登録商標です。その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。<br />
<a href="http://www.realcom.co.jp/" target="_blank">http://www.realcom.co.jp/</a><br />
<a href="../../it/bpod.html" target="_blank">http://www.realcom.co.jp/it/bpod.html</a></p>
<p>■<strong>株式会社ＣＳＫ－ＩＴマネジメントについて</strong><br />
ＣＳＫ－ＩＴＭは、ＣＳＫグループにおけるデータセンターおよびシステム運用機能を集約し専門性を追求するために設立されました。250社以上のお客様へのサービスを標準化、部品化し、かつ高度な技術ノウハウの共有により専門特化したITマネジメントサービスを提供します。<br />
<a href="http://www.csk.com/itm/" target="_blank">http://www.csk.com/itm/</a></p>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>リアルコム、iPhoneを活用したワークスタイル変革でソフトバンクテレコムと協業 ～iPhone販売およびSharePointやExchangeとの連携ソリューションを提供～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100312_sbtm.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.1001</id>
<published>2010-03-12T02:15:21Z</published>
<updated>2010-04-14T16:52:56Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、「iPhone&amp;trad...</summary>
<author>
<name>REALCOM INC.</name>
<uri>http://www.realcom.co.jp/</uri>
</author>
<category term="29.製品ニュース(その他)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、「iPhone&trade;（アイフォーン）」（アップル社製 以下「iPhone」）を活用したモバイルワークスタイル変革ソリューションの提供を開始いたします。また、本ソリューション提供にあたり、ソフトバンクテレコム株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：孫正義）と、iPhoneの法人向け販売について協業契約を締結いたしました。</p>]]>
<![CDATA[<p>今日における日本のビジネスシーンでは、業務効率の低下が課題として浮き彫りになっており、特に移動中や外出時のすき間時間の利用が喫緊の課題となっています。<br />
このような課題に対しリアルコムは、企業の情報伝達や情報共有の”ラストワンマイル”を実現するiPhoneを活用して、ビジネスパーソンのモバイルワークスタイル変革ソリューションの推進に努めてまいります。<br />
iPhoneを導入することで、時間と場所の制約を受けずに、メール、スケジュールを始めとする様々な情報共有システムの利用が可能になります。また、すぐれた操作性や高いデータ保護機能を持ったiPhoneを活用することにより、PCを必要とせずにデータの入力や参照といった業務に十分な対応ができるようになります。業務に合わせて適切なデバイスを提供することで、過剰な投資を防ぎながら生産性を向上することを可能にします。</p>
<p>■<strong>マイクロソフト製品とiPhoneの連携ソリューションの開発</strong><br />
リアルコムはiPhoneの法人向け販売開始に合わせ、マイクロソフト社のMicrosoft&reg; Exchange&reg; Server 2007やMicrosoft&reg; Office SharePoint&reg; Server 2007を利用する企業向けのソリューションの検討を開始しています。Exchangeユーザー向けに、iPhoneをよりセキュアに利用可能なVPN接続用Exchange環境の検討を開始し、SharePointユーザー向けには、iPhoneから効率的に情報を利用可能にするiPhoneアプリのプロトタイプ開発に着手しております。2010年夏頃の提供開始を目標に開発を進め、2010年度、大手企業を中心に20社への提供を目指します。</p><br />
<p><img src="images/100312iphone.gif" alt="1.リスト一覧、2.アイテム画面" title="1.リスト一覧、2.アイテム画面"></p>
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P&G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>]]>
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<title>リアルコム、「SharePoint運用のベストプラクティス」を発表 ～SharePoint活用に関する「ビジネス・プロダクティビティ研究会」を通じた企業調査より～</title>
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<published>2010-03-04T03:15:16Z</published>
<updated>2010-08-26T11:26:15Z</updated>
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<category term="30.プロフェッショナルサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）と「ビジネス･プロダクティビティ研究会」（以下、BP研究会）は、Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Server 2007 / Microsoft&reg; Office SharePoint&reg; Portal Server 2003(以下、SharePoint)を全社ポータルとして活用している大手企業を対象に行ったベンチマーキングスタディから導き出された、「SharePointのサイト管理・運用管理に関するベストプラクティス」を発表いたします。詳細は、本日開催するBP研究会「第2回 ベンチマーキングスタディ発表会」にて、講演します。リアルコムは、SharePointの使いこなしに関するユーザー企業の研究会であるBP研究会を主宰し、2009年11月より活動を開始しています。</p>]]>
<![CDATA[<p>■<strong>SharePointのサイト管理・運用管理に関するベストプラクティス</strong><br>
他のツールと同様、SharePointのサイト管理・運用管理には独特の癖やコツがあります。これまではSharePointユーザー各社が試行錯誤を繰り返しつつ、また限られた技術情報を参考にして、独自の方法論を導き出してきたというのが現状です。<br>
しかしSharePointは製品特性上、システム全体の設計やサイト管理、ユーザーID管理といった「下位レイヤ」（システム層）の運用が「上位レイヤ」（ユーザーとインターフェースする層）と直結しており、直接的な影響があるため、ユーザー要件に合ったサイト管理・運用管理を設計することが欠かせません。<br>
そこでBP研究会では、有力会員企業に対するヒアリング調査を実施し、リアルコム独自の知見を加味して体系化して「SharePointのサイト管理・運用管理に関するGSP(※)」としてとりまとめを行いました。このGSPは以下のような項目から構成されており、SharePoint運用に通常必要とされる考慮点をほぼ網羅しています。</p><p>
</p><div class="imgLeft"><img src="../news/images/100304bpc1.gif" alt="SharePointのサイト管理・運用管理に関するGSPの項目" title="SharePointのサイト管理・運用管理に関するGSPの項目"></div>
<p>SharePointのサイト管理・運用管理に関するGSPの項目</p>
<br>
<p>■<strong>ベストプラクティスの一例：アクセス許可レベルの設定　（3. ユーザーID・権限管理）</strong><br>
SharePointはエンドユーザーに、ある程度の管理権限を委譲することでユーザーが自分のニーズにあわせて設定をカスタマイズできる、いわゆるエンドユーザー・コンピューティング（EUC）が大きなメリットのひとつですが、一方で管理権限を与えすぎると、勝手に企業ポリシーに反するアクセス権を他のユーザーに付与できるなどの問題が発生します。製品のデフォルト設定ではこの「アクセス許可レベル」問題に対応できないため、企業は管理権限を「ユーザーには一切委譲しない」か、逆に「丸投げしてリスクを取る」かのどちらかを選んでいるというのが現状でした。</p>
<div class="imgLeft"><img src="../news/images/100304bpc2.gif" alt="アクセス許可レベル体系のBP" title="アクセス許可レベル体系のBP"></div>
<br>
<p>そこでBP研究会では、きめ細かいアクセス許可レベルの設定を行っている大手企業にヒアリング調査を行い、各社の工夫している点を抽出・体系化して、「アクセス許可レベル体系のベストプラクティス」を編み出しました。これはピラミッド状に整理した6段階のアクセス許可に、それとは独立した「承認」および「アクセス権管理」という2つのアクセス許可を組み合わせることで、現場ニーズにあった権限付与を可能にするというものです。</p>
<p>※GSP：Good SharePoint Practice（グッド・シェアポイント・プラクティス）。SharePointの効果的な使い方を体系化したリアルコムの方法論。</p>
<p>■<strong>BP研究会　次回以降のテーマ</strong><br>
BP研究会ではこうしたベンチマーキング活動を通じて、この「SharePointのサイト管理・運用管理」のようなSharePointユーザーに共通のテーマとそれらに対応するGSPを提示し、SharePointユーザーが使いこなしの改善に取り組む際のロードマップ／チェックリストを提供していくことを目指しています。次回、第3回（2010年5月21日を予定）のテーマは「SharePointでワークスタイル改革」を予定しています。<br>
<a href="/consulting/sharepoint/bpc.html">http://www.realcom.co.jp/consulting/sharepoint/bpc.html</a></p>
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br>
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P&amp;G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br>
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>
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<title>リアルコム、ナレッジマネジメント分野における2010年重要企業100社に選出される ～米国のナレッジマネジメント専門誌「KMWorld」より高い評価～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realcom.co.jp/info/news/20100302_KMWorld.html" />
<id>tag:www.realcom.co.jp,2010:/info/news//8.990</id>
<published>2010-03-02T05:12:32Z</published>
<updated>2010-04-07T09:02:12Z</updated>
<summary>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、当社子会社Realcom...</summary>
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<name>REALCOM INC.</name>
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<category term="29.製品ニュース(その他)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realcom.co.jp/info/news/">
<![CDATA[<p>リアルコム株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 CEO：谷本 肇／以下、リアルコム）は、当社子会社<a href="http://www.realcom-inc.com/" target="_blank">Realcom U.S., Inc</a>（所在地：米国デラウェア州）が、米国ナレッジマネジメント専門誌「KMWorld」による、<a href="http://www.kmworld.com/Articles/Editorial/Feature/KMWorld-100-Companies-That-Matter-in-Knowledge-Management-61207.aspx" target="_blank">ナレッジマネジメント分野における2010年重要企業100社</a>&nbsp;<img src="/images/common/icon_openwin.gif" alt="" /> に選出されたことを発表致します。これらの企業は、業務変革を推進するナレッジマネジメント関連製品・サービスを提供し続けていると認められています。</p>]]>
<![CDATA[<p>10年目を迎える「ナレッジマネジメント分野における重要企業100社」選出は、KMWorld関係者、評論家、アナリスト、製品・サービス提供企業、ユーザー企業によって、1年間にも渡る審査を経て行われています。選出された企業は、ナレッジマネジメントというコンセプトを実践しているとの評価を受けています。</p>
<p>米国リアルコム社の営業兼マーケティング担当バイスプレジデント、スティーブ・ハンソン（Steve Hanson）は、以下のように述べています。<br />
「リアルコムがナレッジマネジメント分野の重要企業として、KMWorldより評価を得たことを誇りに思います。当社は10年以上に渡り、ナレッジマネジメントに関する革新的なソリューションを提供することに注力しており、我々のお客様企業はAskMe 製品からのベネフィットを得ています。当社は、ナレッジワーカーが所有する情報や専門知識を共有・活用できるように努めており、それによって業務変革につながると考えています。マイクロソフト社のSharePoint環境上に簡単に統合できるAskMe for SharePoint、そしてAskMe　Enterprise　9の提供を通じ、今後も企業のナレッジマネジメント、ソーシャル・ネットワーキングに対する価値あるソリューションを提供していきます。」</p><br />
<p>■<strong>リアルコムについて</strong><br />
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの３つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京ＵＦＪ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、グローバルにおいては、米国 シアトル、インド プネに拠点をもち、米国ではザ・プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー（P&G）やノバルティスファーマ等の優良企業の支援をしております。</p>
<p>■<strong>KMWorldについて</strong><br />
KMWorldは、ナレッジマネジメントシステム業界で最も著名な雑誌・Webサイトを制作・発信しています。ナレッジマネジメント等についての情報に加え、企業成功事例等を、4万5千人以上の読者へ提供しています。KMWorldは、インフォメーション・トゥデイ社の出版部門に属します。<br />
KMWorld ：<a href="http://www.kmworld.com/" target="_blank">http://www.kmworld.com/ </a>&nbsp;<img src="/images/common/icon_openwin.gif" alt="" /></p><br />
<p>REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。<br />
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。</p>]]>
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